3月12日 相性の問題?

こんにちは、スタッフの丹羽です。

今週ついにやってきました。
カフン・・・・・花粉症><

洗濯物を取り込んでたたみ始めると
忘れていたあの感覚が蘇る。

しばらくはマスクが必需品となりそうです。

さて、今年の初め娘がインフルエンザに
なった時のことです。

土曜の夜から発熱し
日曜の朝には38度超え。

月曜まで待てずに
休日診療所へ行きました。

事前に携帯でその日の当直医師を
調べるとその日は
昔、我が家が通院していた先の先生でした。

その先生とは
どうにも色々と合わなくて
結局、我が家は病院を代えることに。

私は内心「うわぁ○○先生か」と
思うも苦しんでいる娘のため
仕方ないと思うと同時に
少しはあの先生も変わったかも・・・という
淡い期待を抱いて病院へ。

1時間以上待ちようやく名前を呼ばれ
診察室へ。

10年以上ぶりに見る先生は
相変わらず椅子にふんぞり返り
「はい、どうしたの?」と一言。

症状を伝えるとすぐに
インフルエンザの検査へ。

数分後、
「はい、インフルエンザA型!
薬は○○○○を出すからね」

私「いえ、去年は△△△△を処方されたんですけど」
先生「えっ?普通は○○○○なんだけどなぁ」

続けて、先生
「本当に△△△△を出されたの?」

私は娘の掛かりつけの先生を信頼しています。
ですがそういわれると何だか心配。

何かその薬に違いがあるんでしょうか?
と聞こうとした瞬間です。

先生「まぁそんなに言うなら
△△△△を処方するよ」と
カルテを書きながらこちらを全く見ずに一言。

そんなに言うなら???
私なにも言ってませんけど!!!(怒)

この先生は何も変わっていませんでした。
それでもその先生の病院は良いよ~
という評判も聞きます。

結局は病院の先生といえども
人と人との相性?かもしれません。

どんなに辛くてもあの先生には
二度と会いたくないなと思いながら帰宅。

5日後、いつもの掛かりつけの病院へ
治癒証明を貰いに行く。

待合室で待っているとき
診察室へ入ったとき
先生と話をしたときの安心感。

そんな病院が近くにあることに感謝^^

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